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褥瘡予防について

入所

褥瘡予防への取り組みについて

門真老健ひかりでは、入所者の皆さまが快適に過ごしていただけるよう、
褥瘡(じょくそう)予防に力を入れています。

自動体位変換マット「オスカー」を導入することで、適切な体位変換を行い、
介護スタッフの身体的負担を軽減しながら、褥瘡の発生リスクを低減しています。

また、施設には管理医師と看護師が常駐し、医学的管理のもとで日々のケアを実施。
加えて、管理栄養士の監督による栄養管理を通じて、体の内側からの褥瘡予防にも取り組んでいます。
すでに褥瘡ができてしまっている方のご入所についても、医療と介護の両面からサポートいたしますので、
お気軽にご相談ください。



胃ろう造設の方も大歓迎!

胃ろう造設されている方も積極的に受け入れております。
また、胃ろう造設されている方でも口から食べる事ができる可能性がある方には、
医師、看護師、介護士、言語聴覚士、歯科衛生士を中心に、口から食べられるようサポートを試みます。




お問い合わせは 老健相談員まで。

医療的ケア

医療的ケア

(2025-04-15 ・ 19KB)

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